現地採用も駐在員もマレーシアで裕福な生活ができる

マレーシアにて駐在員として仕事をした場合、日本と同じくらいのお給料をもらっていたとしても、かなり余裕のある裕福な生活をおくることが出来るということをご存知でしょうか。

マレーシアは、日本と比べると物価がかなり安いですから、住居費や食費など毎月かかるコストというのは非常に抑えることが出来るのです。

特に最初に驚かれるのは住宅についてではないでしょうか。

日本では場所によって家賃の差というのは大きいですが、たとえば東京の都心に住むとなれば選べる家も限られてくるかと思います。

しかし、マレーシアの首都クアラルンプールであっても、プールやトレーニングジムが付いており、24時間守衛さんがセキュリティを守っているような高級ホテルのようなコンドミニアムに毎月十万円弱くらいで住めたりもするのです。

その他にも、ゴルフやスパ、エステなど休日も日本ではちょっと贅沢に感じてしまうようなことをしながら過ごしたとしても、日本よりもかなり安く済みます。

駐在員ならば、日本と同じお給料にプラスアルファでさらに海外手当などが付いたりしますから、かなり裕福な暮らしになることは間違いないでしょう。

また、現地採用の方ですと駐在員よりはお給料金額は劣りますが、現地のマレーシア人のお給料水準よりはかなり高くなっていますので、決して毎月キツキツで過ごさなくてはならないというわけではないので心配は要りません。

十分にクアラルンプールで生活をしていくことが可能です。